インドネシア マンデリン ティガブルー

インドネシア マンデリン ティガブルー

販売価格: 1,540円(税込)

商品詳細

インドネシア マンデリン ティガブルー

 

当店の人気商品のひとつがこのマンデリンです。口に入れた瞬間にミルキーなマンデリンの風味は圧倒的です。

 

スマトラ式と言われる独自の精製方法により、欠点豆や割れ豆が多いマンデリンですが、このティガブルーは通常のG1規格よりさらにさらにハンドピックを行い、輸送時にはリーファーコンテナ(定温コンテナ)を使用し、品質管理が徹底しています。

 

深煎りの豆、特にこのマンデリンをネルドリップで淹れてみると鋭利な苦味が丸みを帯びて何とも言えないコクとまろやかさが味わえます。

 

また、このマンデリンはアイスコーヒーにしてもとってもおいしいです。ぜひ、お試しください。

 

焙煎度合 フルシティーロースト(中深煎り)

 酸味 ★☆☆☆☆

 苦味 ★★★★☆

 甘み ★★★☆☆

 香り ★★★★☆

 こく ★★★★☆

 

生産地  リントン・ニ・フタ地区

精製方法  スマトラ式

標高 1200m〜1400m

品種 ティピカ亜種他

 

 

マンデリンのコーヒーの実 

       

棚の上で天日乾燥。ムラのないように丁寧にならしている。

 

現地の人たちがひとつひとつハンドピックしています。

 

インドネシアのコーヒー事情

 

国名 インドネシア共和国 面積 約190.4万k㎡

首都 ジャカルタ

主要言語 インドネシア語

生産地  スマトラ島、スラウェシ島、バリ島、ジャワ島

収穫時期 4月〜9月(南部)11月〜3月(北部)赤道付近では収穫が2回ある。

 特徴   スマトラ島では「スマトラ式」という独特の精製方法がある。十分に乾燥させないうちに脱穀し、そのあともう一度乾燥させる。スマトラでは雨が多いため、早く乾燥させる方法として行われて いる。この方法で処理された豆は独特の深緑色の生豆になる。 マンデリンとは「スマトラ島北部で生産されたアラビカ種のコー ヒー」のことを指す。まったりとした深いコクと苦味が特徴である。 

商品詳細

内容量 200g
挽き方:
数量:

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